INTPの恋愛あるある10選
INTP(論理学者タイプ)ならではの恋愛クセ、全部当てはまったら完全にINTPです。
- 好きな人の前では無口になるのに、趣味の話になると突然マシンガントークが始まる。普段3語しか喋らないのに、量子力学の話になると30分止まらない。
- 「好き」を伝えるのに、まず論文みたいな前置きから入る。「統計的に考えて、僕たちの相性は——」から始まる告白をしそうになる。
- デート中に突然黙り込み、実は頭の中で全く別のことを考えている。「宇宙の膨張速度ってどれくらいだっけ…」と目の前の恋人を忘れる瞬間がある。
- 恋愛マニュアル本を買うが、「科学的根拠が弱い」と批判して読破できない。サンプルサイズと統計手法にツッコミを入れてしまう。
- LINEの返信に3時間かける。誤解のない完璧な文章を作ろうとして推敲を重ね、結局「うん」と送る。
- 記念日に「プレゼント何がいい?」と聞かれて、本気で学術書を答える。「ファインマン物理学の新装版がほしい」は恋人にとってロマンチックではない。
- 恋人に「何考えてるの?」と聞かれて、正直に答えると引かれる。「AIの倫理的問題点について」は求められている答えではない。
- 恋愛感情と友情の区別がつかず、気づいたら友達ゾーンに自分を入れている。「あれ、これって恋?」と気づくのが3ヶ月後。
- 別れ話で泣くのではなく、関係が破綻した原因の因果関係図を描き始める。フィッシュボーン図で失恋分析をする唯一のMBTIタイプ。
- 理想の恋人の条件を挙げると、「知的に刺激してくれる人」が必ず1位。外見でも年収でもなく、「一緒にいて頭が良くなれる人」が最優先事項。
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