ENTJの恋愛あるある10選
ENTJ(指揮官タイプ)の恋愛、リーダーシップが暴走するとこうなります。
- 告白が「プレゼン」になる。「あなたと交際するメリットは3点あります」から始まる告白。パワポ作りそうな勢い。
- デートの主導権を握りすぎて、相手が「お客さん」になっている。レストランの予約、移動ルート、時間配分まで完璧。でも恋人は「私、何すればいいの?」状態。
- 恋人にも「四半期目標」を設定したくなる。「来月までに一緒に○○達成しよう!」が口癖。恋人は「これ会社の会議じゃないんだけど…」と思っている。
- ケンカ中も論理武装が完璧すぎて、相手が論破されて泣く。勝っても嬉しくないのに、止められない。
- 恋人が悩んでいると、解決策を5つ提示してしまう。「ただ話を聞いてほしい」というニーズに気づくのが3年後。
- パートナーの友達の前でも自然とリーダーシップを発揮する。初対面の飲み会で仕切り始め、「あの人誰?」と言われる。
- 「私に任せて」が恋愛でも仕事でも口癖。頼もしいけど、たまには「一緒に考えよう」と言ってほしい、と恋人は思っている。
- 別れる時も戦略的。「お互いの成長のために」という円満な着地点を計算してから別れを切り出す。
- 恋人に「たまには甘えてよ」と言われるが、甘え方がわからない。甘えるという行為の手順書がない。
- 元カレ/元カノの話題で一番多い評価が「あの人は頼りになった」。「優しかった」「面白かった」ではなく、信頼感で記憶される。
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