ENFJの恋愛あるある10選
ENFJ(主人公タイプ)の恋愛、与えすぎて自分が空っぽになるまでがワンセット。
- 恋人の誕生日プレゼントの準備に1ヶ月かける。サプライズのためのダミー計画まで用意する気合の入れよう。
- 恋人が風邪をひくと、看病パッケージを即座に届ける。おかゆ、ポカリ、薬、加湿器。彼氏の母親より手厚い。
- 「私のことは大丈夫だから!」が口癖だが、全然大丈夫じゃない。自分が疲れていても笑顔で振る舞い、帰宅後に電池切れで倒れる。
- 恋人の才能を見つけるのが得意で、本人より先に将来像を描く。「あなたは絶対○○に向いてるよ!」と力説。ちょっとした人生コンサルタント。
- 友達の恋愛相談に乗りすぎて、自分の恋愛を放置する。他人の恋愛を必死に応援している間に、自分のデートをキャンセルしたことがある。
- ケンカ中でも相手の立場を理解しすぎて、怒り切れない。「まあ彼にも事情があるよね…」と自分から折れてしまう。
- 恋人に「今日は私のために何もしなくていいよ」と言われると逆に不安になる。「何かしていないと愛されなくなるのでは…」という深層心理。
- 恋愛ソングを聴くと、必ず自分と恋人を重ねて感動する。通勤電車で泣いている人がいたら、だいたいENFJ。
- パートナーの家族や友人にも全力で好かれようとする。恋人の母親のLINEに丁寧に返信するのは、もはや習慣。
- 別れた後も元カレ/元カノの幸せを本気で願っている。恨めない。恨む回路がない。ただ「幸せでいてほしい」と思う。
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